睡眠と肥満

2019年06月15日

就寝時間が遅く、睡眠時間が短くなると、食欲を抑える『レプチン』というホルモンが減少し、食欲を高める『グレリン』というホルモンの分泌が亢進します。

そのため肥満になる確率が高まります。

ダイエットされている方は、食事や運動のみならず、睡眠にもフォーカスしていただけるといいかもしれませんね。